今年も10月が終ろうとしていますが、みなさん!ヤマハのドラムが発売されて今年で40周年なんですよ!
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現在国内外で700人以上のドラマーとコラボしているヤマハのドラムが、どのように作られているのか?知りたいですよね。僕が大好きなサイト「おとなを、休む日」の中のコンテンツ「楽器探訪」でその辺のところが、しっかり特集されているので見てみてください!んでもって!
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僕が気になっているのが、3ページ目に出てくる「ヤマハドラム40周年記念モデル」!
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これかっちょいいです。ベースはヤマハドラムの伝説的モデルYD9000というものらしく、バーチ材を使った切れの良い音に仕上がっているらしいですよ!かの有名なドラマー、スティーヴ・ガット氏も使っていたというモデルをベースに、外観には「源平合戦図屏風」を和紙で巻きつけているんです!これがなんとも良い感じ!日本っす!
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今年4月に行われたMusikmesse Frankfurt 2007の記事の中にも写真があるのでご覧ください!
ドラムセットのほか、40周年記念のスネアドラムもあるみたい!こちらは、音叉を咥えた鳳凰が描かれているらしい。いやぁ~見たいっす!これ今年の「楽器フェア」で展示されるんですかね?見たいっすね!
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この他にも40周年記念関連のイベントもありそうですよ!
一個見つけたのがこれ!
イケベ楽器による「YAMAHA Drums 40周年記念ジョンロ・ビンソン&キース・カーロック ドラムセミナ!」12月8日に秋葉原GOODMANにて開催されるみたい!
興味のある方は是非是非!
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最後にヨーロッパのヤマハサイトにある、「40周年記念モデル」のページ!
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デモムーヴィも発見!いやぁ~良い音してますよ!
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