先週末に行ってきた修善寺への旅行記第2回です。三島にて「うなぎ」を食べ、ご機嫌な感じで、伊豆箱根鉄道駿豆線に揺られて修善寺に向かいました。
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【三島広小路駅から出発!】
うなぎを食べたところが、三島からちょっと歩いたところにある、この三島広小路駅近くのお店だったので、この駅から伊豆箱根鉄道駿豆線に乗りました。なんだか駅からして風情がある感じ。
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【車両はやっぱりチェック】
右が伊豆箱根鉄道駿豆線の車両で、左が特急踊り子号。やっぱり鉄道車両は独特の魅力がありますね。普段乗っている電車も良く見ればステキなのかな?なんてこういう時になって思ったりします。んでもって、ゆったりと、畑の中を通り過ぎていく時間がなんと贅沢なこと!これが旅の醍醐味ですね。
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【修善寺到着】
修善寺駅に到着し、駅前から、温泉街に向かうバスに乗りました。
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初めて訪れる場所はなんだかやっぱりワクワクしますね。山の雰囲気や、家の雰囲気をじっくりみて、いろいろ考えるのも旅の楽しみの一つかなぁ~なんて。
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【やっぱり和室だね!】
さっそくチェックイン。今回泊まった部屋はなんと最上階!んでもって、山側の景色がとてもきれいな部屋でテンションもあがります!
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広さも丁度良く。早速座椅子に座ってお茶を飲んで一休み。
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静岡のお茶は美味しいですね~。
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【修善寺へ】
さて、今回の目的地の一つ、「修善寺」に歩いて行ってきました。途中いろんな温泉に纏わるものがあったり、温泉街には必ずある赤い橋なんかを通って修善寺到着。いやぁ~キレイなお寺。
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なんだかやっぱりこういうところは落ち着くというか、穏やかな気分になれるのが良いですね~。
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【独鈷の湯】
ここが、「独鈷の湯」と言って、伊豆温泉最古で修善寺温泉の発祥の地と言われている湯です。入浴は出来ませんが、手を入れて「ココが発祥の地かぁ~」と思いを馳せてみました。
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弘法大師が、父親の背中を川の水で流している少年を見て「川の水では冷たかろう」と、独鈷と呼ばれる仏具で川の中の岩をぶったところ温泉が湧いたという伝説はなんかステキな伝説ですよね。
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さて、ひとしきり、散策した後は、温泉!
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まずはひとっ風呂!
んで豪華な食事!
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寝る前にもう一丁!
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朝ごはんの前に朝風呂!!
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ってな感じに、修善寺温泉を大満喫してきました!
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んでもってまだまだ続きますよ~!
次回は帰り道!ここでもイベント盛りだくさんでした!
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